2023年9月19日火曜日

9/18 mon. グループホームM・敬老の日フラダンスショー

  << 9月18日(月・祝)>>

敬老の日に午後1時半からフラダンスショーを行いました。演奏者は2名です。ギターをSさんにお願いして、私はピアノと歌を担当しました。フラは純ちゃんです。




《 プログラム 》

1. コーヒールンバ(ピアノとギターの演奏)

2. 亜麻色の髪の乙女(フラ)


3. Ka Pua U'i (フラ)

4. Mokihana Lullaby (フラ)

5. 青い山脈(歌)

6. 憧れのハワイ航路(フラ)

7. Kaimana Hila (フラ)

8. 月の夜は (フラ)


「5. 青い山脈」は歌詞をお配りして会場の皆さんにも一緒に歌っていただきました。

「8. 月の夜は」は、最初に純ちゃんが簡単なフラの動きを皆さんにお伝えして、一緒に踊っていただきました。

そして、最後にもう一度「青い山脈」を一緒に歌って終わりました。

この企画は2ヶ月ほど前から計画していました。まだコロナウイルス感染が続いているため、どうなるかわかりませんでしたが、何とか開催できました。

グループホームに入所している方や、デイサービスの利用者さん、ご家族、近所の方もいらしてくださいました。

コロナ禍が始まってから大きなイベントができず、本当に久しぶりの賑やかで華やかな雰囲気でした。皆さんの楽しそうな笑顔が嬉しかったです。

お集まりの皆さま、施設のスタッフの皆さま、ありがとうございました。

2023年9月17日日曜日

9/17 sun. 音楽会@取手

 << 9月17日(日)>>

お友達のピアノ教室の音楽会(生徒発表会)に行きました。会場は茨城県取手市の取手駅前にある施設です。


良いお天気で猛暑でした。





私も音楽教室を主宰していた頃は毎年おさらい会や音楽会を開催していました。その頃のことが思い出されて懐かしかったです。
1986年に第1回おさらい会をスタートして、2005年に開催した第20回目が最後でした。

最後の会の案内ポスターは今でも大切に保存しています。

あれから18年。今では夢のようです。
光陰矢の如し、、、

2023年9月16日土曜日

初秋の庭〜残暑は続く〜

9月も半ばを過ぎたというのに、猛暑はおさまりません。連日33℃、34℃という気温で湿度も高く、蒸し暑い日が続いています。

それでも庭の植物は秋の気配です。

クチナシがまた咲き始めました。初夏にたくさん咲いて夏場は一度休みますが、秋に再び花をつけます。虫に葉を食べられてしまい、慌てて害虫駆除薬を撒きました。


ハナミズキの実が急に赤くなりました。


ヤブランの花が咲き始めています。ロマンティックな薄紫と綺麗な緑の細い葉が好きです。毎年咲いてくれます。今年は猛暑で心配しましたが、元気で良かったです。


バラも新芽がどんどん出て、蕾をつけています。秋咲きの準備ですね。暑さと害虫と肥料切れで花は小さいです。猛暑で庭に出る勇気が無く施肥をサボっていましたが、今朝は1時間頑張って雑草抜きと施肥と害虫駆除をしました。大汗をかきました!

小さくて虫食いですが、良い香りの黄色いバラ「シシリエンヌ」


ハナミズキの葉も猛暑で痛んでいます。

オリーブの実が少し成りました。長年鉢植えなので根詰まりしていると思います。オリーブは長生きで海外では百年以上経っている木もたくさんあるようです。我が家はもう地植えにするスペースが無くて気の毒です。葉のつき方も実も痩せています。何とか場所を考えてあげようかな。

 今年の夏は酷い暑さでした。そのため植木鉢の花も次々と枯れていました。毎年同じように育てているベコニアやサンパチェンスがぐったりでした。

私もアセモやエアコンによる喉のトラブル、睡眠中に足が攣る・・・などの不調に悩まされています。暑さを避けてなるべく出歩かないので運動不足になっています。加齢に拍車がかかってしまいそう。

早く気温や湿度が下がって、様々な活動が気持ちよく行えるようになって欲しいものです。

しかし、今年は芝が好調です。例年に比べて水遣りを多くしたためと思われます。毎日夕方になると夫がたっぷり水を撒き雑草を抜きました。猛暑の中、頑張りました。

昨年まではそれほど芝生に水遣りをしていなかったです。そのためか枯れて茶色になってしまう部分がありました。

今年の芝生は綺麗な緑色を保っています。水道料金は高くなりましたが、昨年の同じ時期に比べて、2ヶ月で4千円ぐらい高くなっただけです。それで芝生が美しく保てるなら良いです。
「今まで辛い思いをさせて、芝ちゃんごめんね」

2023年9月13日水曜日

我が家のアマガエルちゃん達

我が家の庭のあちこちに小さなアマガエルが住んでいます。

物置の引き戸に入っています。


窓ガラスに張り付いています。

玄関のライト近くで集まる虫を狙っています。

外部収納の上のライトに集まってくる虫を狙っています。

二匹並んでお昼寝中です。

まだ続いている猛暑の中、元気に鳴いています。こんな小さいのに何であんな大きな声が出るのかな?と思うぐらいの声量です。

きょとんとした表情は可愛いです。植木鉢に水を遣ると飛び出してきます。昼間は植木鉢の茂みの中に隠れている子もいます。

我が家には池が無いのに、どこから生まれて来るのかな?近くにオタマジャクシが生きていける水辺があるのでしょうね。冬眠までたくさん食べて体力つけてね!

2023年9月11日月曜日

9/11 mon. グループホームMでの演奏

  << 9月11日(月)>>

この日はデイサービス施設(2階)で演奏する予定でしたが、利用者が少なかったため急遽グループホーム施設(1階)での演奏に変更になりました。

初秋の歌を中心に演奏しました。

《 プログラム 》

1. 森の水車(ピアノソロ)

2. 村祭り

3. 案山子

4. とんぼのメガネ

5. 虫の声

6. りんごの歌

7. みかんの花咲く丘

8. せんせい

9. 瀬戸の花嫁

10. 青い山脈

こちらの入居者の年齢層は70代から90代です。知っている歌のジャンルは年齢や生活してきた環境によっても違います。
でも、唱歌はほとんどの方が知っています。
「とんぼのメガネ」「虫の声」「みかんの花咲く丘」などは歌詞の読めなくなった方でも口ずさんでいらっしゃいます。

毎回同じ歌でも喜んでくださるのですが、なるべく季節感を取り入れて、お話をしながら演奏して行きます。

2023年9月6日水曜日

カタツムリ観察記(39)くろちゃん一周年

 我が家のカタツムリ「くろちゃん」が来てからちょうど1年経ちました。

9月6日に来たからこの名前です。

2023/9/6

来たばかりの頃は白いカタツムリでした。
その時のブログはこちらです。
2022/9/7
かなり色が濃くなりました。大きさは最初から大きかったので0.5倍ぐらいになったぐらいです。

最近はナス、カボチャ、ニンジン、キャベツを食べています。ボレー粉(カルシウム餌)もあげています。

この頃ロニーロちゃん(2022年6/26〜)の元気が無いのですが、くろちゃんはよく動くし食べます。
コロナ禍のステイホーム期間には、カタツムリにとても癒されました。この2匹が亡くなったら、もう飼わないつもりです。長期旅行に行く時に世話をしてもらう人を探すのは大変ですからね。誰でもカタツムリが好きでは無いのです。今年の2月にポルトガルに行った時は、東京の息子の家に預けました。

今年の冬は越せるかな?くろちゃん頑張って!
2023/9/6





2023年9月3日日曜日

9/3 sun. グループホームMでの演奏

  << 9月3日(日)>>

9月になっても残暑がおさまらない蒸し暑い日でした。外気温は34℃ でした。

午後1時半から約1時間演奏しました。

《 プログラム 》

1. 森の水車(ピアノ)

2. 村祭り

3. 案山子

4. とんぼのメガネ

5. りんごの歌


6. オカリナ演奏(① 小指の思い出、② 夢であいましょう)
7. みかんの花咲く丘

8. せんせい

9. 青い山脈


今年の猛暑はいつおさまるのでしょう?

 夜も冷房を使わないと眠れません。でも喉の具合が悪くなります。倦怠感が有り、頭痛もすることがあります。午後に演奏のある日は、朝から発声練習をして調子を整えないと歌えません。喉が荒れて、声帯が乾いているような感じです。

加齢による発声の衰えもあるでしょう。これからどれぐらいの年月、歌えるかな?と思ってしまいます。口の開け方や顎の角度などをよく考えて、丁寧な発声練習を心がけて行こうと思います。何より喉を労ることが大切です。そして録音から自分の発声の問題点を聞き取って改善して行こうと思います。

早く涼しくなって!!