私の車は2002年初年度登録の日産のセダン、ブルーバードシルフィーです。排気量は1,500 。 マニュアル5速です。
先月、定期点検に出した時にクラッチ版の劣化による故障が見つかり、交換修理しました。総額¥150,000ほどかかりました。走行距離は先週 178,000Kmでした。
修理工場の方のお話では「マニュアル車のクラッチ板は普通100,000Kmぐらいで交換することが多いから、上手に乗っていますよ」ということでした。
実は今年になってから坂道でエンストしたり、クラッチの動きが悪かったのです。エンジンがかからないこともありました。初年度登録からもう24年も経っている車だから、そろそろ買い替えかな?と考えていたのですが、今回の修理で調子が良くなりました。まだ乗れそうです。
思えば、この車の前のToyotaコロナ1,800は200,000Km以上乗りました。
次回の車検が来年の12月なので、それまでは乗ろうと思います。愛着があります。























